「・・・よーし みんな ちょ ちょっと待ってろよー」
私はそう言うと、ずり上がっている妻のキャミソールをさらにまくり上げて、生のオッパイをケンジ君に見せてあげたのだ。
「・・・・・」
するとケンジ君は(何をするんだこの人はー)というような顔つきで私を見ていた。
そして私はそんなケンジ君に、さらに見せつけるように妻のオッパイを揉んでみせたのだった。
「よーし 乳首攻撃だぁー」
そしてさらに私はそう言いながら、妻の乳首をつまんでコリコリといじってもみせた。
「さっ さー ケンジ君もつまんでみろよー」
「・・・・・」
「はっ はやくー」
するとケンジ君は人差し指を震わせながら、ゆっくりと妻の乳首にもっていったのだった。
・・・しかしそこで思いがけない超ハプニングがおこってしまったのだ。
その人差し指を妻の乳首に触れさせた瞬間、ケンジ君は「アッ! ヒャッ! ダメッ!」と奇声をあげながらビクンビクンと体を激しく痙攣させたのだ。
そして思わず妻もビックリして怪獣をとり、3人でケンジ君を見上げたのだった。
するとケンジ君の痙攣はまもなく止まったのだったが、痙攣が止まった後、ケンジ君のジーパンの股間の部分にはみるみるうちにシミが広がったのだ。
(・・・あちゃー・・・もしかしていったー?)

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