金賢姫(キム・ヒョンヒ)北朝鮮元工作員は離日するにあたりテレビ各局の


“単独インタビュー”に応じた。単独インタビューというのと“独占”(単独)インタビューとは異なる。つまり複数のテレビ局の番組にいくら出ても、ひとりで出れば“単独インタビュー”となるわけである。そんなことでNHKを始め民放各局にもすべからく出まくっていた。話の内容より、彼女の美貌に気を惹かれた方も多かったのではなかったのではなかろうか。
いやあ、それにしても、金賢姫元工作員、いえ、金さま、いえいえ、金姫(ひめ)、傾国という形容が当てはまるほどの麗人でございませんこと?


2007年、秋田県八戸市議選でトップ当選した藤川優里氏は、「美しすぎる市議」と呼ばれていて、なんかのランキングで世界で5番目に美しい政治家に選ばれたとのことですが、金賢姫は、「美しすぎるスパイ」と言われても誰も反対せんとちゃいまっか?
でーっ、神居は作家人生をかけて“男装の麗人”って呼ばれた中国人工作員、川島芳子(中国清王朝第14位王女)を主人公とした物語を3年がかりで書いていまして、芳子ちゃんと賢姫姫(ヒョンヒ・ヒメ)とは外見も性格もまるっきり異なるんだけど、来日中のヒョンヒ姫をテレビで観ていたら、創作意欲がメッチャ湧いてきちゃいました。


それと

ドイツから夏休みに一時帰国する娘と9月始めに

上海万博を観に行くのですが、小説の舞台であるその地の裏と表を見てイマジネーションを膨らまし会心の作を書いてみたいと思っています。
ヒョンヒ姫、25歳で逮捕され、1度は死刑判決が出たものの、特赦で放免された理由がテレビ観て理解できた。あの美貌と当時の若さをもってしたら、法律もへったくれもあったものではなくなってしまうだろう。

スペインの諺に「女性は若くて美しければ何もいらない」というものがありますが、

韓国政府が特赦を出したのも、今般、日本国政府(外務大臣)が超法規的措置で入国を許し、

チャーター機、ヘリコプター、高級送迎車などで国民の税金を使ったとしても、「まっ、いいか」と神居許しちゃうほどのスパー・ビューティフル・レディーの金賢姫さまでありました〜ぁ。


金さま〜あぅ

、ヒョンヒ姫〜ぇ

、そおーれぃ、


マンセーッ


マンセーッ!


またの来日を祈願していま〜すぅ。ご多幸をお祈りしま〜す!

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