2010/9/15  0:00 | 投稿者: XJunで〜す


〔SAIUN様〕2010/07/27


(SAIUN様_01)
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(SAIUN様_02)
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〔あきみず様〕


(あきみず様_01)
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(あきみず様_03)
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(あきみず様_04)
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(あきみず様_05)
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(シミヤン様)

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(シミヤン様_04)
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(シミヤン様_05)
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(シミヤン様_06)
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〔青井十七様〕

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(青井十七様_02)
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〔シロイルカ様〕

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(シロイルカ様_04)
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〔hajime様〕

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(hajime様_04)
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〔XJunで〜す〕


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(XJun_04)
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(XJun_05)
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〔XJunで〜す_#2〕

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(XJunで〜す #2_02)
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(XJunで〜す #2_03)
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(XJunで〜す #2_04)
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(XJunで〜す #2_05)
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2010/8/31  23:59 | 投稿者: XJunで〜す

『突貫工事! 曳きモノ祭り』のエントリーリストです。


8/30 参加者全員、無事完成にて「祭り」完了です♪

ハンドルスケールメーカキット名
hajime様
完成
1/72ハセガワM5ハイスピードトラクター
M2ロングトム
シロイルカ様
完成
1/35タミヤフィールドキッチンセット
旧版
青井十七様
完成
1/35タミヤホルヒ1a + Flak38 20mm機関砲
SAIUN様
完成
ARIISL Type62
あきみず様
完成
1/48GLENCOE MODELS
ハセガワ
Spirit of St.Louis
フォード-AA (いすゞTX40型改造)
シミヤン様
完成
1/76AIRFIXScammel Tank Transporter
XJunで〜す
完成
1/35イタレリ
ドラゴン
Sd.kfz10 1tハーフトラック:デマーク
Pak38 50mm対戦車砲
XJunで〜す
完成
1/35AFVクラブSd.kfz11 ハノマーク 3tハーフトラック
leFH18 105mm軽榴弾砲

ハンドルから各参加者のブログ/HPのトップページにリンクしています。相互交流にご活用ください。

2010/8/30  22:02 | 投稿者: XJunで〜す

曵きモノ祭りにエントリーしたハセガワ1/72の「M2ロングトム」と「M5ハイスピードトラクター」が完成いたしました。

「皆様一緒に模型を作りましょう」との趣旨に甘えてしまい「ド素組」であります。

さらに割と早くエントリーしたのにもかかわらず、「夏休みの宿題」状態になってしまいお恥ずかしい限りでございます。

さてキットのロングトムはシリーズNo.2でさすがに年代を感じさせる内容でしたが、同No.23ともなるハイスピードトラクターは車体後部のファン、上部のキャンパス地のモールドなどはいい出来です。

ただ、ドライバーを座らせると上部屋根が浮くというのにはびっくりでしたが・・・。
ドライバーは太ももの裏と足の裏を削って座らせております。

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米軍の銃といえばガバメント。
そこでミリタリーではありませんが、MGCガバメントダミーカートタイプと記念撮影。
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ミニスケールですが大砲は初めて作りました。
やっぱり大砲は長い!大きい!当たり前ですか(笑)。

主催者のXJunで〜す様のおかげで大砲という新しいジャンルを体験することができました。
このような貴重な機会を与えてくださり誠にありがとうございました。

2010/8/29  17:29 | 投稿者: XJunで〜す


完成です。
曳き物コンというタイトルで真っ先に思い浮かんだのが輓馬・・・
いささか短絡的ながら手持ちのフィールドキッチンでエントリーしました。
いろいろと手は入れてみたんですが、基本は箱絵の再現・・・

タミヤの設計スタッフの心意気を感じるキットであります。


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ぽくぽくと未舗装の道路を行く飯炊き車です、昨日の雨のためにところどころぬかるみにはまりながらも確実に歩むウマと飯炊き車。

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後方から前線へ受領した糧食を積みこんで仲間の待つ拠点へ・・・

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↑の画像がタミヤの箱絵のアングルです・・・

良くできたキットだと思いませんか?

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今回はたてがみと尻尾を麻紐で作り直してみましたが効果は?です。
自己満足に終わった感が・・・

最後は手綱、ハーネス、鎖の取り回しで不自由な工作を強いられました。



完成してみると苦労のかいあって楽しいビネット(?)となりました。

管理人のXJunで〜す様に感謝いたします。

2010/8/29  11:55 | 投稿者: XJunで〜す

AFVクラブのSd.kfz11 3tハーフトラックと105mm leFH18 (18式軽榴弾砲)であります。

ようやく完成です。


  • キット:AFVクラブ 1/35 Sd.kfz11 3tハーフトラック & leFH18 105mm軽榴弾砲

  • 部隊:ドイツ陸軍 第二十四装甲師団 第89自動車化砲兵聯隊 榴弾砲中隊 (前身が「第一騎兵師団」であったため、師団標章が「障害飛越する馬」のデザインになっています)
  • ベース:キットの素性の良さを出したかったので、地面はつけず、櫻材の厚板にディスプレイしてみました。
    全長は28cmほどですが、手持ちの撮影ブースでは小さかったようです。
  • 塗装・仕上げ:大砲の重厚さを出したかったので、タミヤアクリルのジャーマングレーに黒を少し足したもので塗装。油彩のセピアで軽くウォッシングした後、エナメルのダークシーグレーで軽くドライブラシをしてハイライトをつけました。
    フロントウィンドゥの硝子は諸々考慮の末、全体に薄くパステル粉を擦り付けました。
  • フィギュアの顔はハンブロールのフレッシュに油彩で明度を調整したもので塗っています。
  • 注釈:キットは全て素組みです。細かいパーツが多く、パーツの合いも良い素で楽しめるいいキットでした。
    なお、フィギュアはタミヤのSteyrから将校を、88mmFlak36から測距兵を流用しました。


《全景画像》
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〔感想〕
・もともと大砲に「メカニックな魅力」を感じ、キットも沢山もっているのですが、今回参加していただいた皆様と一緒に作るということで、永年の構想を形にすることができました。ご賛同いただいた皆様に感謝申し上げます。ありがとうございました。
・キットについては、「かっちり」と出来ていて、またモールドも素晴らしい完成度の高いキットで、素組みだけで模型製作を楽しむことができました。このメーカの場合、再生産・再販がほとんど無いのが惜しまれるキットだと思います。

2010/8/25  20:26 | 投稿者: XJunで〜す

「曳きモノ祭り」の「ホルヒ1aと20ミリ機関砲」、完成しました。

『この模型祭りは特に作品の出来や製作数を競うものではなく、「皆様一緒に模型を作りましょう」という趣旨です。』というお言葉に甘えて参加させていただいたのですが、ぃやぁ..実際はベテランモデラーの皆さんの作品に混じって写真を載せていただくのは、ちょっと気後れがしてしまいます(汗)。

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作品の出来のほどはともかく、久々に完成まで漕ぎつけることができて嬉しいです。
紆余曲折ありましたが途中で投げ出さずに完成させることが出来たのも、こんな私でも今回の「曳きモノ祭り」への参加を許可してくださった主催者の「XJunで〜す 」様のおかげです。
ほんとうにありがとうございました。

私もこれを機に、「プラモデルをとにかく完成させる」という方向へ進んでいきたいと思います。

2010/8/20  23:48 | 投稿者: XJunで〜す

1/76 AIRFIX SCAMMEL TANK TRANSPORTER
スキャンメルタンクトランスポーター(スキャンメル戦車運搬車)
完成です

  • スキャンメル タンクトランスポーターは結構弄りましたがマチルダMk.Vはプラ板すら使わず(ストレートフロムザボックス)素組みです。

  • あまりに細かくしてしまったので塗装は良いのですがウオッシングや汚しがとてもやりにくく、思ったように出来なかったのでちょっと不満足です。

  • チェーンは黒っぽくしたかったのですが銅色のままになってしまいました。

  • フロントガラスは実際には視界に関係するので清掃し拭きとられこのような汚れ方はしていないと思いますが、そこは模型的表現であえて施してあります。

  • 完成してみると他の戦車運搬車(ドラゴンワゴンetc.)も作ってみたくなりますね。


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2010/8/13  1:56 | 投稿者: XJunで〜す

GLENCOE MODELS 1/48 スピリット・オブ・セントルイス
曳きモノ祭りフォードAAに変わり ハセガワのいすゞT40を急遽チョイスして荷台の給油タンクを外して尾そりを乗せて置くように改造しました。
1927年5月20日朝驟雨の中格納庫から引き出され 尾翼を荷台に乗せて ゆっくり滑走路に向かいました。
午前7時40分リンドバーグはスピリット・オブ・セントルイスのエンジンを始動しました。
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スピリット・オブ・セントルイの一番の特徴は機首の
鱗模様ですがこの表現が上手く決めれなくなく、
自分の技量を知りました 
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33時間後 翼よあれが巴里の灯だ と愛機に叫んでル・ブルージュに着陸しました 
ロングアイランドを離陸してパリまで 33時間30分の大西洋横断飛行でした。
この映画を見たおかげで 曳きモノ祭りにエントリーしてスピリット・オブ・セントルイスを完成することが出来ました 
いつまでも蜜柑山にこもっていた機体が日の目を見て、大変嬉しく思います

2010/7/28  0:00 | 投稿者: XJunで〜す

「ひきもの祭り」...

何かが何かを引っ張っているもの・・・なので無謀にも機関車でエントリーさせてもらいました!

お題はARII HOスケール の C62です。

完全なるトイテイストなんで...仕上がりはかなり亜流でありますが...こんな感じにしちゃいました!!

なつかしの蒸気機関車を男の書斎に!

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あの頃の懐かしい雄姿をあなたの机に。
力強い機関車の鼓動が聞こえきそうなC62のようなもの.
男のロマンが蘇る一品です。
滅多に誰も作ろうとしないこの薄人気モデル...この夏の思い出にどうだろう。

原産国;日本
モーター可動式
付属品;レール
対象年齢:不明
※単三電池は別途お買い求めください。尚、写真は撮影用の小物もありますが本体に付属しているものではありません。
商品NO.20100727
価格;非売品

なーんちって・・
どっかの通信販売のカタログ風に写真撮ってみました(笑)。。。途中で完全に方向を変えて作りましたんで、でも、いちおう動きます!



どっかのテーマパークにありそうな情景もお楽しみください....

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初めての機関車はこんなんになっちまいましたが...感謝して完了いたします!!

ありがとうございました!


2010/7/17  18:27 | 投稿者: XJunで〜す

曳きモノ祭りにエントリーしている、イタレリ 1/35 Sd.kfz10 デマーク 1tハーフトラック&Pak38 50mm対戦車砲であります。

記録フィルムなどを見ると、装備品を車輛に満載していて、この状態では少々寂しい気もしますが、これにて完成とします。
イタレリのキットは「デイティールよりも雰囲気優先」なので、北アフリカ戦線の空気を出せればと思って作りました。また、ドラゴンの50mm Pak38 は旧キットの方ですが、リサーチした砲が照準器などの備品類が何もない状態のものだったようで、キットもそのままですが、かえって移動状態には都合が良かったかもしれません。

〔車体前方より〕
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〔後方より〕
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〔車輛と砲の全景〕
50mm対戦車砲とは言え、牽引してみるとかなりの長さになりますね。
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〔俯瞰〕
視線を合わせるのが難しかったです。車輛の中で水を飲んでいる兵士は無くてもよかったかも。
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〔フィギュアのアップ〕
フィギュアはタミヤのシュタイヤーのもの3体とドラゴンIII号G型の1体を登場させました。
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