前回記したとおりの悲しい結果のクラッシックカーチャンピオンレース
朝一番のテストラン2周をタイヤ軽く流して終え、予選時判明したのが中低速の遅さ。
いつもなら4速のストレートを、3速がやっとの吹けないE/gに落胆して予選ラップ
1:54.406(16位/21台中)
岐阜から
近藤さん応援に駆けつけてくれてるのにこの結果、朝から泣きそうでした

決勝までは時間もあるって事でつけ焼刃はどうにもならないが、一人山道でリセッティング、道すがらハイエナに出会いました。

クラスブービーの散々なグリッドですが、roadkingさんがグリッドMen♪
では決勝レース車載動画前半をどーぞ
目の前空席14番グリッドは
クラス優勝確定のはずのfulviaskijさん
オルタベルト切れで不在となり、好スタートになるはずが、全く吹けません。
1コーナー過ぎて5つ後方の
ジュリエッタ(1300!)を駆るミケーレさんにパスされ、前に必死でついてゆこうとするが
ついて行けない、全然力が無い!
するのは篭った鈍い音ばかり・・・・
何とかコーナーで詰めても、ストレートでドンドン離される始末、リタイヤを考えましたが、油温水温共に良好だったのでミケーレさんとのバトルを楽しもうと切り替えつつ、いかにその状況でもタイムを刻むかを考えつつ、後ろが気になる走行となりました。
今回のサブ見所は、私の目と頭の挙動。
スタートもですが、アチコチで横と後をみつつ、不甲斐ないMyジュリアに首をかしげつつ、ドライブしております(笑)

写真はいちろうちゃんさんからの、立体交差手前の1枚。
ここの写真tって滅多に無いんだよねぇ〜だって行くの大変だもんね!
(私は行った事が無い)ありがと〜