鳥取ループこと宮部龍彦と株式会社GNNの問題

2012/1/2 


鳥取ループ 宮部龍彦 三品純 まとめHPが出来ている

http://tottoribad.web.fc2.com/index.html
鳥取ループ 宮部龍彦と
三品純や 株式会社GNNのまとめHPです
テキストですけれど ご活用ください  とある。

ネット活用に一日の長がある鳥取ループこと宮部龍彦のネット上での執拗な情報流布は、大半が彼等の悪質な差別煽動と差別情報の公開流布のページに導かれてゆくような営業のサイトが目立つ。あわせて出版物の宣伝があちこちに。残忍な差別情報を公開し、そのサイトが類例をみないような悪質さで話題をあつめると、「おっ、商売になるなぁ」と「電子出版」で悪質な差別でたらめ図書を電子出版で発刊し、多くの被差別者の悲憤を無視して 小銭を稼ぐ という構造は、すでに常軌を逸していると言わざるを得ない。
 ネット上で彼等に対する批判が増加してくるのは、良識派の自然な「許せない」という意思表示であるといえましょう。
 世界は人権擁護と尊重という大きな流れが着実に進んでいます。教育や行政、人権団体なども、全世界の歩調に合わせて日々の努力と進捗がみられています。
 レディ・ガガが年末の紅白で「人種、肌の色、性的嗜好などでの差別はだめだ」という歌詞を何度もリフレインしていました、サッカーワールドカップもナデシコジャパンチームが参加優勝した大会でも、「この大会は人種差別やありとあらゆる差別を根絶するための大会」と、高らかに宣言されスタートしたものです。
 鳥取ループこと宮部龍彦やジャーナリストの三品純の出版言論活動は、それに真っ向から敵対し、全世界の心ある人々の批判の的となっているわけです。
 悪質な情報をネットで公開する宮部龍彦や三品純、発行元となっている示現社の活動は、インターネット上に長く記録され、彼の陰湿さ、悪質さ、悪質さは、彼等の孫子がネット検索するたびに目にするようになるのでしょう。
 宮部龍彦が、もし、万が一、子どもを持つことができたなら(現状では多くの彼の欠点で期待薄ですが)、なさけない親だと、身の置き場がないような感想をもつでしょう。平和と差別を無くす立派な行為をした親ではなく、貧困な情報と知識で、社会道徳や通念から逸脱した、むごく悪質な表現活動を繰り返していた存在として、恥ずかしくおもうのではないかと考えます。

 冒頭で紹介いた彼等への批判サイトをぜひともごらんくださいませ。

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